なんと、このたび✨
ZEKKOCHOへの入会を希望する事業者さんに向けて、
ブランド物販に必要なシステム導入の補助金申請を、
サポートできるようになりました🎉

「新しい事業を始めたい!」
「今の事業に、もうひとつ収入の柱がほしい!」
そんな経営者さんの一歩を、
費用面からも後押しします😊
補助金って何?
必要な費用の一部を、
国や自治体などが支援してくれる制度です。
新しい事業を始めるには、
お金がかかりますよね。
今回ご案内する補助金を活用することで、
システムの導入費用の自己負担を抑えられます。
「やってみたいけど、費用が気になる…」
そんな方にとって、
挑戦を考えるきっかけになる制度です✨
書類の準備や申請の進め方など、
サポート体制整えていますのでご安心ください✨
今の事業を続けながら、新しい収入をつくる
「今の事業に、もうひとつ収入の柱がほしい!」
そんな方に、
ブランド物販という選択肢があります。
ブランド物販は、
ブランド品を仕入れて販売する仕事です。
実際に、歯科医院やエステサロン、美容室などでも、
予約が入っていない時間を活用して取り組んでいる事例があります。




就労継続支援B型事業所でも、
取り入れるところが増えてきています😊






新規事業にブランド物販をおすすめする理由
世の中には、たくさんの物販があります。
家電、おもちゃ、サプリ、健康器具など。
その中で、私が一番すすめているのは中古のブランド品です。
物販を始めるときに考えてほしいのは、
「1点売って、いくら利益が残るか?」ということ。
例えば、1点売ったときに残る利益が300円なら、
月10万円をつくるには334点の販売が必要です。
でも、1点の利益が3,000円なら、
34点で10万円を超えます。
同じ10万円でも、必要な販売数は約10倍違います。
撮影、出品、梱包、発送。
販売数が増えれば、それだけ作業も増えます。
だからこそ、新規事業では
「1点あたりの利益」を大切にしてほしいんです。
私が中古ブランド物販をおすすめする理由のひとつが、ここにあります。
中古ブランド品は、伸びている市場です
リユース経済新聞の調査によると、
2024年の国内リユース市場は約3兆2,628億円。
15年連続で拡大しています。

その中で、ブランド品の市場は4,230億円。
前年より15.7%成長しています。

中古市場全体の成長率が4.5%なので、
ブランド品はそれを上回る伸びを見せています。
すでに大きな市場があり、
さらに需要が伸びている。
これが、私が中古ブランド品に注目している理由です。
販売先は、日本だけではありません
ご存知でしたか?
メルカリの販売先は日本だけではありません!
メルカリの公表資料では、
国内の月間利用者数は約2,419万人。
年間に取引される商品の総額は、
1兆2,000億円を超えています。
※2026年6月期の公表資料参考
さらに今は、メルカリに出品した商品を、
海外のお客さまが購入できる仕組みもあります。

海外のお客さまとのやり取りや海外発送は、
メルカリや公式連携の事業者が対応。
出品者は、日本国内の指定住所に発送する形で販売できます。
日本のお客さまだけでなく、
海外のお客さまにも届く。
販売のチャンスが広がっているんです✨
では、月にどれくらいの利益を目指せるの?
市場が伸びていても、
自分の事業で利益を出すには、
具体的な計画が必要です。
例えば、1点あたりの利益が平均3,000円の場合。
月20日出品し、
その商品の6割がその月に売れるとすると、
1日3点の出品で、月10万8,000円。
1日6点の出品で、月21万6,000円。
1日9点の出品で、月32万4,000円。
という計算になります。

目標が決まれば、
必要な出品数が見えてきます。
写真を撮る人、
出品する人、梱包する人。
スタッフで作業を分担すれば、
会社として取り組む計画も立てられます。
私が大切にしているのは、
伸びている市場の中で、
需要がある商品を選び、
利益が残る仕入れをすること。
新しい収入の柱をつくりたい経営者さんに、
中古ブランド物販をおすすめするのは、
そのためです。
スタッフの育成もZEKKOCHOがサポート!
「スタッフに物販の経験がない」
「自分も未経験だから、教えられない」
そんな方も、ご相談ください。
スタッフの育成も、
ZEKKOCHOがサポートします!
社長さん一人で、仕事を覚えて、
スタッフに教えるところまで抱え込む必要はありません。
始める前の不安を一つずつ解消しながら、
準備を進めていきましょう😊
今回ご案内する方はこちら!
今回の補助金が受けられる方の条件が、
事業の売上が1,000万円を超えている個人事業主・法人の方になります。
利益ではなく「売上」で大丈夫です😊
「うちも対象になる?」
「実際にいくらかかる?」
「どうやって始めるの?」
詳しく知りたい方は、
ZEKKOCHOの公式LINEに
お気軽にお問い合わせください✨
初期費用が気になるからと、諦める前に。
あなたの事業でどう始められるか、
一緒に考えていきましょう!
※補助金の利用には、審査があります。
メルカリ×ブランド物販で退職者ゼロ




