こんにちは。福井です😄

今日は、
物販をきっかけに、家族の関係が少しずつ変わっていった
参加者さんの実例を
紹介したいと思います。

ZEKKOCHOに参加すると、
夫婦円満になる方が多いんですよ〜✨

それでは早速….本題へ…

こんなことありませんか?

「子育てがひと段落してから、
夫婦の会話が減った気がする」

「仲が悪いわけじゃない。
でも、昔みたいに笑って話すことが少なくなった」

こんなふうに感じたこと、ありませんか?

これは、
40代・50代の女性からよく聞く言葉なんです。

毎日、家のことをして、
仕事をして、
家族のために動いてきた私たち。

気づいたら、
“一緒に向かう目的”がなくなっていた
そんなご夫婦が、実はとても多いんです。

でも、
ブランド物販を始めた女性たちからは、

「夫婦の会話が増えました」
「家族との距離が近くなった」

そんな声をたくさんいただきます。

なぜそんなことが起きるのか?
その答えを実際のやり取りをもとに
解説していきたいと思います。


事例①

夫婦で役割分担。30分で売れたバッグと、笑顔

実際のやり取りはこちら↓

こちらは、
ご夫婦で自然に役割分担されているケースです。

先日のZEKKOCHOで仕入れたバッグは、
正直、状態はあまり良くありませんでした。

表面も内側も汚れていて、
内タグも切れそう。

でも、
奥様が洗って、丁寧に汚れを落とし、
旦那さんが簡単なリペアを担当。

出品して30分で売れました!
19,550円仕入れで
21,900円の利益です😄

派手なことはしていません。
でも、
二人で手をかけた商品は、
思った通りの価格で、すぐに売れました。

そして最後の一言。

汚れは妻が落としてくれるので
大好きです😄

ここに、
物販が家族をつなぐ理由
ぎゅっと詰まっている気がします。


事例②

いつの間にか、主人が一番の応援団に

 

こちらの方も、
物販自体人生初挑戦!
すべてが不安の中からのスタート!

でも、頑張る奥様の姿や、
売れた商品を嬉しそうに報告する様子、
次は何を狙おうかと旦那様に相談しているうちに、
ご主人が少しずつ関心を持つように。

次の目標はeBayです😆
主人が意外とノリノリで
その部分は協力してくれそうです。

気づけば、
「それ海外でも売れるんじゃない?」
「写真、こうした方が良くない?」
なんて声をかけてくれる存在に。

無理に巻き込まなくても、
楽しそうに続ける姿そのものが、家族を動かす
そんなことを教えてくれる事例です。


事例③

大人になった息子と、久しぶりに並んで過ごした時間

社会人になり、
それぞれの生活がある中で、
息子さんと会えるのは数か月に一度。

そんな中、
親子でZEKKOCHOに参加されました。

私の横で相場を調べてくれて、
「このくらいの値段なら、いってみる?」
なんて相談しながら仕入れできて楽しかったです。

同じ商品を見て、
同じ数字を見て、
一緒に悩んで、一緒に決断する。

「親子」というより、
同じチームの仲間のような時間だったそうです。

物販そのものよりも、
この時間が、何よりの宝物だったと話してくれました。


事例④

「お小遣いあげるよ」から始まった、小さな共同作業

物販に興味ゼロだった旦那さん。

そこで奥様が思いついたのが、
ちょっとした「お小遣い作戦」。

「この南京錠、開けられたらお小遣いあげるよ」

最初は半信半疑だった旦那さんも、
工具を持ち出して挑戦。

無事に開いたバッグは、
そのまま販売され、
この一点で約5,000円の利益

「ちょっと手伝っただけなのに、
ちゃんと結果が出る」

この体験が、
旦那さんの中で物販への距離を
ぐっと縮めてくれたそうです。


事例⑤

「一度だけ行ってみようか」から、夫婦の楽しみになった日曜日

このやり取りを見てどう思いましたか?
とても素敵なご夫婦だと思いませんか?

最初は、
旦那さんはブランド物販にまったく興味がありませんでした。

「難しそうだし、俺はいいよ」
そんな反応だったそうです。

でも、
奥様が市場の話を楽しそうにする姿を見て、
「じゃあ一回だけ行ってみようか」と
日曜日に一緒にZEKKOCHOへ。

そこで、
二人で相談しながら落札した商品が、
数日後に売れて、ちゃんと利益が出ました。

その瞬間、
「え、これ本当に売れたの?」
と旦那さんの表情が変わったそうです。

今では、
毎回ご夫婦でZEKKOCHOに参加
市場に行く日が、
ちょっとしたデートのような時間になっています。

利益は、
お二人の共通の楽しみである海外旅行へ。

11月は1週間近く旅行に行っていたので
それほど売れていないと思います。
11月だけで売り上げは39万円ぐらいです。

「稼ぐためだけじゃなく、
人生を楽しむために物販をしている」
そんな余裕が伝わってくるご夫婦です。

ちなみに次はハワイ旅行に行くそうです😄


ここまで読んでくれた方へ

これらの事例に共通しているのは、
「最初から完璧だった人」は
一人もいないということ。

しかも物販経験ゼロの方ばかり!
最初から家族の理解があったわけでもありません。

始めてみたから、関係が変わった。
ただ、それだけです。


物販がくれるのは「お金」だけじゃありません

・今日は何が売れた
・次はどうする?
・この利益、何に使おうか

そんな何気ない会話が、
少しずつ増えていく。

物販は、
家族を巻き込みながら続けられる、
とてもやさしいビジネスです。


卸市場って、怖い場所だと思っていませんか?

「業者さんばかりで、
初心者は行きづらそう…」

そう思う方も多いと思います。

でも、ZEKKOCHOは違います。

業者さんはゼロ。
参加しているのは、
物販初心者の女性や、
ご夫婦・親子の方ばかり。

競りもゆっくりで、
質問もしやすく、
「初めてでも安心だった」
そう言っていただくことが本当に多い場所です。


日曜日開催・家族参加OKです

ZEKKOCHOは、日曜日開催

だから、
家族で一緒に参加できます。

私は、
ぜひ家族全員で物販に触れてほしいと思っています。

家族みんなが
「お金を生み出す力」を少しずつ身につけることは、
これからの人生にとって、
とても心強いものになるからです。


最後に

もし今、
「このままでいいのかな」
「何か、家族でできることが欲しいな」

そう感じているなら。

物販は、
思っている以上に
人と人を近づけてくれるものかもしれません。

安心できる場所で、
家族と一緒に、
新しい一歩を踏み出してみませんか。

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ぜひ参考にしてください。

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